東仙台駅から徒歩8分

名前はアイコ〜ミニトマト🍅初収穫〜

みなさんこんにちは!!仙台市宮城野区かさはら歯科医院、保育士の内海です🌈

毎日ジメジメとしたお天気が続いていますが、体調を崩したりしてませんか?

子どもたちの間では手足口病が流行っているとのこと😰

手足口病は、乳幼児・小児によくみられる疾患で、手のひら、足の裏、口の中の発疹と水疱を特徴とします。一般的には、発熱で始まる軽い病気で、ほとんどの人が、1週間から10日程度で自然に治ります。合併症も、ほとんどありませんが、まれに髄膜炎等の中枢神経症状が発生し、入院が必要となります。手足口病の発疹の特徴は、手のひら、足の裏、手や足の指と指の間を中心とした水疱性の発疹(中に水を持った水ぶくれのような小さな発疹で一見水疱瘡に似ている)で、口の中にも同じような発疹がみられます。病気の始まりのころには、一般的には微熱を伴い、また、軽いのどの痛みとそれによる食欲の低下(おなかはすくが、痛みのため食べられない)程度であることが大半です。発疹は、手足全体、肘や膝、或いは、おしりあたりにみられることもあります。
発疹は、舌や口の内側の粘膜に軽度の痛みを伴った小さな水疱です。 水疱が破れて、潰瘍状になることもあります。 一方皮膚の発疹は、手のひらと足の裏に限ってできる小さな赤い発疹で、小水疱を伴うこともあります。かゆみや痛みを伴わないのが普通です。
感染してから、手足口病の症状がでるまでの期間は、一般的に3日から6日と報告されています。
感染者の鼻やのどからの分泌物や便に排出されるウイルスが、経口・飛沫・接触などの経路により人から人に感染します。
通常は、10歳以下の乳幼児・小児に発生しますが、大人もかかることがあります。
手足口病に対する特異的な治療法はありません。発熱、頭痛、口腔内の潰瘍の痛み等のそれぞれの症状に対する対処療法が中心です。
夏風邪の一種と云われていますが特に小さいお子さんは注意してみていきましょう!

かさはら歯科医院のスッタッフ向けの託児室「きっずる〜む」に新しいお友だちが増えました❗️1歳の男の子です💙

優しいお姉さん達に抱っこしてもらったりお散歩も一緒に出かけてすっかり慣れた様子です。もしお散歩で出会った時はよろしくお願いします💙

今子どもたちが一番楽しみにしているのはトマトの収穫です🍅先日初収穫出来ました✨アイコという細長いミニトマトなのですが以外と大きくなってびっくりやらうれしいやら😃

ニコニコ(๑˃̵ᴗ˂̵)美味しく頂きました❣️

早く梅雨が終わって次回は水遊びやプール遊びをしている様子がアップできるといいなと思ってます!!

お楽しみに〜〜🏊

 

 

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